【映画評『キング・オブ・エジプト』もし、私が下町の商人Cとして出演していたら……】

 

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  監督:アレックス・プロヤス
キャスト:ブレントン・スウェイツ
ジャンル:ファンタジー/アクション
 製作年:2015年
 製作国:アメリカ
上映時間:127分
  評価:★★★☆☆
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【あらすじ】

 神様と人間が共存する古代エジプトは「生命の神」オシリス王の統治により繁栄を誇っていた。しかし、王の弟セトのオシリス謀殺により王座は奪われ、人々は暴君セトに苦しめられていた。オシリスの子で、王座と両目を奪われた王子ホルスは、泥棒青年ベックと手を組み、エジプトの王に降臨するための鍵を握る重要な道具「神の目」を盗み出すべく、前途多難な冒険の旅に出る……。

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【感想的な雑文】

 そんなあらすじをすべて踏まえて言いますね。

商人C
「あれは神話じゃねぇ、牙狼だ……」

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ブレントン・スウェイツ

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【あとがき】

 そして、

商人C
「この吹替、正気の沙汰じゃねぇ……」

  

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